忍者ブログ
2017/11
10≪ 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 ≫12
[PR]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

あれ……ホワイトキャンバスさんとこの委託分、完売してる……?
いや、極少数とは言いましたが、とらのあな委託分で欲する人には行き渡ったかと思ってたので、こうもあっさり消えるとは思いませんでした。
そんなわけで申し訳ないことにしばらく灰瞳を購入する手段が無い状況でしたが、同時並行で申請していたD-STAGEさんでの販売が始まったようですのでリンクを作成しました。
現状D-STAGEさんが「灰瞳に機す」唯一の購入手段となっています。また、量もホワイトキャンバス分よりは多めに発注して頂けましたが、とらのあな分ほど潤沢でもございません。そして恐らく、余程の再発注希望が集まったりしない限り、今後はショップさんが発注してくれそうにないので、全国的に安定して灰瞳を手に入れられる機会は今回が最後ではないかと思います。在庫はあるんですがイベントに出るのも難しく、お届けする手段が無くなるので、事実上最後の機会かなあと。迷ってる方はこの機会に是非に!
ではでは、よろしくお願い致します。

PR
前々から告知していた通り、とらのあなさんでの灰瞳の取り扱いが終了致しました。
そしてホワイトキャンバスさんにて委託販売を始めて頂きました。こちらは極少数の取り扱いとなっておりますので御承知下さい。
完成させた以上はなるべく多くの方に手に取って頂きたいですから(在庫も十分ありますしね!)、今後も可能ならば委託量を増やすなり委託先を増やすなりしたいところですが、どうなるかはショップさんの判断次第です。新刊も作ってないのにイベントに出るのも微妙ですし……。
ともかく、買いたいと思ってくれる方への選択肢は絶やさないようにしたく思いますので、よろしくお願いします。
タイトルの通りですが、「灰瞳に機す」のとらのあなさんでの委託販売が期間終了ということになりました。
コミティア直後くらいはまだ残っているはずですが、五月上旬には撤収です。紹介記事を頂いたGAMOOKさんの新刊発行直後ってのがイタイですね。
その後の予定についてはまだ未定ですが、とらのあなさんが再委託を受けてくれるようであれば再委託し、またそれとは別に他のショップにも置いてもらえないか検討することになるかと。
通販専門ショップとかもあるみたいですね。どうしよう。
いずれにせよ委託申込→決定→販売開始までにある程度の時間がかかる以上、しばらく手にとることが出来ない期間が出来てしまいそうです。興味あるけど未だ手にとっていないという方、確実に入手出来るのはティアまでですので御注意を。

いつも業務連絡ばっかりでも寂しいので、サークル的な近況を少し。
総大将は前回の記事で言及されてたようにまたえらいややこしい所に行ってしまわれたのですが、YOUさんとは色々話してたりします。唐突に「エイプリルフールには間に合わなかったんだ……」とゆっくりボイスのお茶ラジデータを渡された時はロダンの彫像が如き表情になりましたが。聴いてみれば内容そのものは「灰瞳制作を振り返って」とかサブタイトルつけられそうな感じになってたので、ネタとかじゃなくて普通に出しましょうということになった、というのが前回ほとんど言及も無しにひっそり公開されたラジオの顛末です。
拍手でも裏話とか聞きたいという要望を頂いたりしてたのですが、まず必要十分な情報は概ね本編で出してる(つまり、膨大な裏設定で説得力を持たせるタイプの話でもない)こととか、設定書はあるけど古くてどこまで信用出来るのかわからない(長い開発期間の間に細部は色々組み変わったりしたので)とか、一応スタッフ間で共通認識になってるけど果たして徹夜のテンションで出たネタ話だったのかマジ設定だったのかわからないとか、こう、間合いが取りづらいネタが多くてですね。私個人としてはもっとスタッフ、特にライターさんには語って欲しいなあと思ってるんですが、まあ創り手は自分の口ではなく作品で語れってのもよく言われることですからねえ。
というわけで、今回公開されたラジオはほんの少しですがライターのYOUさんの裏話のような本音のような言葉が入ってたりします。興味のある方はどうぞ。フルゆっくりボイスは聴くのに辛いものがありますが私もYOUさんも自分の声出すようなタイプでもないので、あれくらいしかラジオ化の手段がなかったんです。
裏話って程のものでもないですが、例のGAMOOKさんの紹介記事でもちょっとしたインタビューを受けています。こちらはメンバー全員で回答していたり。
次回作も何か作れたらいいね、くらいのことは話してます。散発的にこんなネタどうよとか言いあってるだけですが。灰瞳に頂いた感想等から灰瞳そのものが抱える創作物としての、制作体制の、頒布においての弱点もそれなりに明確化致しまして、それらを解消する機会を得る為にも、次があるといいなあ、と。
あと声とか主題歌とかムービーとか付けたいよね!なんてユメ物語も。いくらかかるんですかね! ムービーはまあソフトさえ手に入れば気合で何とか出来ないこともないかなと思ってますが作曲は流石にジャンルが違い過ぎて! あと声。ミクさんでも私は構わぬ。ああそうだ、背景画像も次はもう少しこう、統一感が欲しい。これからゲーム作ろうかなとか思ってる皆さん、実は背景画像ってのは描ける人が居ない場合意外な程苦しめられます! いい解決法があるならむしろ教えて下さい! 3DCGとか学ぶべきですか。
ていうか、同人ゲー界も上の方のレベルが上がり過ぎてもうね。質が商業に追いついてるのが普通に出てきて、一部作品は演出とかがもうそこらの商業余裕で追い越してたりして、パッケージからして商業仕様ですか、みたいなのとかある時代ですからね。適当に同人ゲーサークルサイトのリンクを辿ってみたりしても、敢えて同人でやってるだけあってどこのサークルもあらすじからしてトンがってるのなんの。灰瞳の弱点の筆頭に地味さがあると痛感します。
とりとめもない話になりましたが、今のところこんな感じに当サークルは停滞してます。ではまたいずれ。

まずは、夏コミに参加された方はお疲れ様でした。

で、いきなり事務的な連絡になりますが、シナリオスキップについてここで説明しておきます。
まず、中途半端版には複雑なシナリオスキップが実装されており、ゲーム開始時にいきなり本編二日目、或いは三日目冒頭までスキップすることが可能です。
これは主に未完成版をプレイした方への配慮で、未完成版は三日目朝までを収録していますので、再び同じ展開を見るのは面倒という方は三日目までジャンプしていただければ、ほぼ新規収録時点から開始することができると思います(未完成版収録部分も演出などの微調整はされていますが)。
そして四日目以降は、一度そのシーンを通過する毎にゲーム開始時の選択肢に追加されていきます。といっても普通中断する際はセーブとロードを利用すると思うので、あまり使う機会は無いかもしれません。
要するにひぐ■しのシナリオジャンプシステムを、ゲーム進行と共に使用できるようにしたようなもの、ということです。

作中で一切説明できていなかった(というか、ぶっちゃけ私は実装されてることをついさっき知った)ので、ここで解説させていただきました。


あと、最後の最後にくっついてる「後書き」についてですが。
うん、その、ごめんなさい、誰もまともなこと書かなかったせいでわけわからんことになってます。後書きのつもりだったんです。こんなとこで言うことでもないですが、完成品で見たら予想より遥かにひどいことになっていたので言わざるを得ませんでした。作中一番面白いんじゃないですか?(ぇぇぇ)
一応蛇足な解説をしておきますと、スタッフそれぞれが勝手に書き散らしたものをそのまま一切修正とかせずに組み込んでいます。脈絡が無いのはそのせいです。
えーと、一応、後書き、なんですよ?

HOME
忍者ブログ / [PR]
カレンダー
10 2017/11 12
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
web拍手
バーコード
ブログ内検索